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だらだらつれづれと。
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さすがになぁ。
以下引用
流行語大賞 鳥越俊太郎氏と津田大介氏、「保育園落ちた日本死ね」のトップテン入りに「賛成」「審査員だったら選んでる」 産経新聞 12/6(火) 13:03配信 流行語大賞 鳥越俊太郎氏と津田大介氏、「保育園落ちた日本死ね」のトップテン入りに「賛成」「審査員だったら選んでる」 鳥越俊太郎氏(宮川浩和撮影)(写真:産経新聞) TBS系情報バラエティー番組「白熱ライブ・ビビット」(月~金、午前8時~)に、ジャーナリストの鳥越俊太郎さん(76)と津田大介さん(43)が出演し、「2016ユーキャン新語・流行語大賞」のトップテンに「保育園落ちた日本死ね」が入ったことに賛意を示し、鳥越氏は「(自分が審査委員だったら)選んでいた」と語った。 「保育園落ちた日本死ね」は、匿名のブロガーが保育園の抽せんに落ちた怒りをつづったもので、メディアが大きく取り上げて反響を呼んだ。 タレントのつるの剛士さん(41)が2日、自身のツイッターに「こんな汚い言葉に国会議員が満面の笑みで登壇、授与って。なんだか日本人としても親としても僕はとても悲しい気持ちになりました」などと書き込み、ネット上で賛否が分かれる大議論となった。 放送があったのは5日。ビビットでは、独自にアンケートを取り、「日本死ね」をトップテンに選んだことの是非を問うた。結果は、賛成23%、反対77%だった。 これに対し、鳥越氏は「賛成」の札を上げ、「『死ね』という言葉に引っかかってしまったら、全体を見誤ってしまう」と主張。これに対し、タレントのカンニング竹山さん(45)が、表彰式で民進党の山尾志桜里衆院議員(42)が満面の笑みで登壇したことを「すごく違和感がある」と指摘した。 鳥越氏は「山尾さんがこれを取り上げたことによって、一躍全国的な話題になったんです。その前からブログはブログであったんだけれど、問題にならなかった」と反論。「賛成」の立場の津田さんも「前提として『死ね』という言葉を公の場で言うのは大反対です」とした上で、反対が多い番組独自のアンケートについて「若い、しかも子供を抱えている母親にアンケートしたら、また違う結果になるでしょう。実際に反対と批判している人の間に、ブログをちゃんと読んだ人がどれだけいるのか」と持論を展開した。 津田さんは、山尾衆院議員が登壇したことについては「こうした方法は時代に合わなくなってきている気はする」と疑問を呈し、「デモをやってた女性を(登壇者に)選ぶ方がよかったかもしれない」とも付け加えた。 「反対」のコメントをした女優の真矢ミキさん(52)は「例えばアメリカ人だったら『アメリカ死ね』なんて言うだろうか」と話していた。(WEB編集チーム) 引用ここまで 引用元:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161206-00000535-san-ent 今年の流行語大賞、物議醸し出してます。 とりあえず、議員さんが受け取るのはなく 記事のとおり、デモをやっていた女性に頼めばよかったのではないでしょうか? それか登壇者なしにするかですね、匿名ですし。 でもそういうコメント出てきてるんだよね。 政治家の皆さん、もっと日本をよくするための努力を ちゃんとしてくださいよ!! これさ、「空いてる施設が見つからない、オレ死ぬ」とも 言い換えできそうだから、もっそい恐い。
・・・・まさか、こんなおそろしいことが
以下引用
「ワンオペ地獄」。介護の厳しすぎる現実とは… [2016年10月18日] 実は飲食店より過酷だという「介護のワンオペ」 (イラスト/服部元信) 「ワンオペ」とは主に外食チェーン店などで、ひとりの店員がすべての業務をこなすことを指す。2014年、牛丼チェーン「すき家」が大半の店で深夜のワンオペを実施していたことから話題になり、すき家を運営するゼンショーホールディングスは同年10月に国内約2000店のうち1167店で深夜営業の休止に追い込まれた。 あれから2年。しかし、ワンオペはいまだ飲食のみならず、各業界で横行しているのだ。 実は飲食以上に過酷なワンオペが起こりがちなのが介護だ。千葉県の老人ホームで働く介護福祉士のD氏(45歳・男性)は、こう話す。 「民間企業が運営する有料老人ホームでは、夜勤帯でのワンオペが“常識”。ウチの施設は3階建てで、各フロアに入所者が20名程度いますが、夜8時から11時間、それぞれのフロアでワンオペになります。 業務は夕食の準備、配膳、夕食の見守り、食事介助、口腔ケア(歯磨き介助)、就寝介助、2時間に一度のおむつ交換。就寝後は認知症の方が徘徊するので定期巡回も欠かせません。夜勤時はキッチンスタッフがいないので早朝4時から朝食作りを始め、同時に5時から起床介助、朝食配膳、口腔ケア、日報の作成。担当フロアでこれを20名分、全部ひとりでこなさなければならないんです。 夜勤中は2時間の休憩時間がありますが、その間もナースコールが頻繁に鳴るので現場を離れることはできません。2時間分の給料を差っ引かれているだけ。もう毎日クタクタです…」 介護の現場では想定外の事態もよく起きる。 「便秘の入所者には下剤を飲ませて定期的に排便させますが、それでもたまりが解消されず、夜中に1週間分の便を一気に漏らす方がいるんです。当然、ベッドは“大洪水”。処理に1時間以上かかりますが、どんな事情があっても朝6時までにすべての朝食を完成させなければならない。 その焦りもあって、体や衣服の洗浄と消毒が不十分なまま厨房に入ってしまうことも少なくありません。言い訳に聞こえるかもしれませんが、それほどワンオペは介護のクオリティを下げてしまうものなんです」 引用ここまで 引用元:http://wpb.shueisha.co.jp/2016/10/18/73783/ ここまで来るといつ死人が出てもおかしくない。 ・・・・・過労死的な意味で。 いろんな意味で高齢者問題で死にそうな人が続出しているんだから 国が頑張って、どっかに集めてお世話するのが 一番手っ取り場合と思い始めてきた ぶっちゃけて言うと、国立の特別養護老人ホームですね。 これで雇用もできるし、家族の世話で稼ぎもろくにできない人も 安心して働けるってやつですよー。 常々思ってますけど 国が謳っている在宅なんて半分くらいが夢物語ですよ。 すごく元気な人がぽっくりと家で死ねるとか そこそこ動ける終末期のがん患者さんが家で生活するためのもののよーな気がします | Web拍手
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